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ネオピクセル対応のダークセーバー【ヒルト+ブレード】

手元から刃が伸びるネオピクセル。

それに対応したダークセーバーレプリカは、アレックスセイバーズの「ジャリン」モデルです⇩

アレックスセイバーズの「ジャリン」モデル

実写版のデザインを踏襲していてカッコいい・・・。

このセーバーはネオピクセル(AXピクセル)が標準搭載されているので追加の料金がかかることもありません。

刃が伸びる動画が販売ページに載ってるので一度みてみるといいですよ!

起動時のダークセーバー独特の「シュィィン」というサウンドも再現しています。

>>ダークセーバー販売ページ

ネオピクセルのダークセーバーはここで買える

アレックスセイバーズの「ジャリン」ヒルト部分

アレックスセイバーズの「ジャリン」は、日本のライトセーバー専門店「ライトセーバースタイル」で購入できます。

国内の販売店なので、日本語で注文や問い合わせができるのがありがたいところ。

しかも、ジャリンはヒルト(持ち手)とブレード(刀身)を組み合わせて使う本格的なレプリカです。

サイズは以下のとおり。

  • ヒルト:約32cm
  • ブレード:約79.5cm
  • 価格:69,900円(税込)
  • 送料:無料
  • 納期:通常1〜2ヶ月

ライトセーバースタイルは日本人が代表を勤めていて、検品して出荷されるので品質も安心。

海外メーカーから自分で購入するのとは違い、日本語で納期の確認や購入後の修理相談ができるのは安心材料になると思います。

>>ライトセーバースタイルのジャリン販売ページ

AXピクセルはアレックスセーバーズのネオピクセル

「AXピクセルってネオピクセルとは違うの?」

と思った人もいるかもしれません。

結論、AXピクセルはアレックスセイバーズで採用されている、ネオピクセル方式の発光システムです。言い方が変わってるだけですね。

ブレードの内部にLEDが並んでいるため、起動すると根元から先端へ光が伸びるような演出ができます。

しかも、

起動音、振ったときの音、衝突時の効果音もダークセーバーのものを再現。

普通のライトセーバーとは違うダークセーバーだけの味を体感できますよ。

刀身はポリカーボネートなので頑強

「ジャリン」のブレードには、衝撃に強いポリカーボネートが使用されています。

ポリカーボネートは丈夫な樹脂素材で、通常のプラスチック製のおもちゃとは違った強度があるのが特徴。人が乗ってもチャンバラしても折れない耐久度があります。

ただ、ジャリンのブレードは一般的な円筒形ではなく、ダークセーバー特有の平たい形状をしてるので側面からの衝撃に少し弱いです。

演舞程度のチャンバラなら大丈夫そうですが、本気の打ち合いは様子を見ながらしてみてください^^;

購入前に知っておきたいポイント

ここからは、ジャリンを購入する前に知っておくと安心なポイントを紹介します。

ブレードは取り外し・交換できる?

はい、ジャリンはヒルトとブレードを取り外すことができます。

そのため、使用しないときはブレードを外して収納したり、ヒルトだけを飾ったりすることも可能。

また、ライトセーバースタイルには交換用ブレードも用意されています。

ラインナップには乗っていませんが、ライトセーバースタイルの代表はメーカーと直接繋がってるので相談すれば対応してくれますよ。

故障した場合の保証・修理対応

高額なライトセーバーなので、購入後に故障したらどうなるのかも気になりますよね。

ライトセーバースタイルで販売されているジャリンには、商品到着後6ヶ月間の製品保証があります。

修理費用の目安は以下のとおりです。

商品到着からの期間修理費用
1週間以内無料(初期不良対応)
6ヶ月以内無料(送料のみ負担)
6ヶ月以降実費(目安は1〜3万円)

故障時に日本語で問い合わせができ、修理の相談窓口があるのは大きなメリット。

海外メーカーとのやり取りに不安がある人にとって、国内専門店で購入できるのは心強いですね。

まとめ|アレックスセイバーズの「ジャリン」は後悔しない1本

ダークセーバーを買うなら、やっぱり劇中のような光り方やサウンドまで楽しみたいですよね。

アレックスセイバーズの「ジャリン」は、あの独特な形状と、手元から刃が伸びるような発光演出、サウンドを楽しめるレプリカです。

実物の光り方やサウンドを購入前にぜひ販売ページの起動動画を見てみてください。

単に飾って眺めるだけではなく、スイッチを入れるたびに『マンダロリアン』の世界を感じられる一本です。

>>ネオピクセルのダークセーバー「ジャリン」を見る