ネオピクセルと聞くと、超高額になるイメージがありますがヒルト(本体部分)の価格次第で値段は下がります。
現在一番安いネオピクセルのライトセーバーは21,800円。
TXQセイバーズの「サージ」にネオピクセルを組み合わせる形が最安値です。

現状このサージを買えるのがライトセーバースタイルというセーバー専門店。
サージの販売ページはここからいけます⇩
高いネオピクセルセーバーと安いネオピクセルのセーバーの違い
高いセーバーと安いセーバーの違いはヒルト(本体部分)のクオリティの違いです。
ブレード(ネオピクセル)部分は同じものが使われています。
だから安いネオピクセルのライトセーバーに焦点を当てるなら、ヒルト部分は安く。
ブレード部分だけはネオピクセルにこだわる。
という形がベストです。
ネオピクセル対応のサージはこんなセーバー
サージのデフォルトブレード(根本が発行するタイプ)の値段は9,900円(税込)と安いですが、仕様やカスタマイズ性は他のカスタムライトセーバーと比べて遜色ありません。
ヒルトの仕様
本体はしっかり金属製(アルミニウム合金)。
本体長さも27cmあり、他の本格的なセーバーと変わりなく、重さも300gで重量感もしっかりありつつ、取り回しもしやすい形。
実際握ってみるとグリップ感もバッチリです^^
2つセーバーを用意してダブルブレードにもできる
オプションパーツの「カップラー」を1個用意すると他のTXQセーバーズと組み合わせてダブルブレードにできます⇩

サージをもう1本買ってダブルブレードにできるし、他のレプリカセーバーを買って接続もできます。
だから将来的にもう1本セーバーが欲しくなった時の遊びの幅が広げられます。
安いからといっても適当に作られてるわけでなく、最初の1本としてめっちゃいいライトセーバーです。
サージに使われるネオピクセル(SNピクセル)
サージに使われるSNピクセルはTXQセイバーズが提供しているネオピクセルの愛称。
TXQセイバーズには高額なレプリカライトセーバーもありますが、これにもSNピクセルが使われています。
サージ本体が安いからといって廉価版のネオピクセルがついてくるわけではなくて、高額なライトセーバーに使われているネオピクセルをそのままサージに使われるということなんです。
だから本格的なネオピクセルライトセーバーを安く買うならサージにネオピクセルを採用するのが一番安くてクオリティも高いやつが買えます。
ネオピクセル仕様のサージの買い方
ライトセーバースタイルでサージを買う時に、メインシステムを選びます。
ここでネオピクセルである「SN ピクセル」を選んで購入すればOK。
これでちゃんと高額ライトセーバーにも使われてるネオピクセルをつけることができますよ!
チャンバラもできる!
一時期前のネオピクセルのライトセーバーは「チャンバラすると壊れる」という噂が流れるほど繊細でしたが、現在のネオピクセルは改良が加えられていてチャンバラしても問題なくなっています。
ライトセーバースタイルでは実際にネオピクセルでチャンバラしている動画も用意されているので1度チェックしてみるといいですよ。
ルークやアナキンモデルの安いモデルも
キャラのセーバーに近いモデルの安いネオピクセルが欲しい場合はST(スタンダード)シリーズがピッタリです

その分値段が上がりはしますがキャラもののライトセーバーでネオピクセルが欲しいなら一番安い選択になります。
安いとはいえ本体は金属製、質感もしっかりしてるので一度各販売ページをみてみてください。ライトセーバースタイルの各商品ページで実物の動画が載ってるのでそのクオリティを確認できますよ〜^^
⇩このページ中腹にSTシリーズがあります
まとめ|安くても本格的なネオピクセルライトセーバーは手に入る!
映画のように手元から刃が伸びるネオピクセルライトセーバー。
「本格的なものは高くて手が出せない・・・」と思っていた人も、21,800円なら買いやすいのではないでしょうか。
TXQセイバーズの「サージ」は、ヒルトのデザインをシンプルにすることで価格を抑えながら、高額なレプリカモデルにも採用されているSNピクセルを搭載できます。
初めてネオピクセルを起動したときの、手元から光が伸びていくあの感動は、サージでも楽しめます。
安くても本格的なネオピクセルを体験したい!という人には、サージは間違いない1本です。
販売ページには実物の写真や動画もあるので、まずはその光り方や質感を確認してみてください。
きっと「これが2万円台で買えるの!?」と思えるはずですよ〜^^


