プレゼント用にライトセーバーを用意したいけど相手が喜んでくれるライトセーバーってどれ??って悩みますよね。
そんな悩みにズバリ答えると、
子供用→ ZD TOYS ライトセーバーシリーズ 5,600円〜↓

大人用→ ライトセーバースタイルの ノヴァシリーズ 9,900円〜↓

が間違いないです。
どちらのライトセーバーも手元から光が伸びて本物さながらのライトセーバー体験ができます。
ZD TOYS ライトセーバーシリーズは持ち手部分(ヒルト)がプラスチックでできていて子供でも扱いやすくなっています。
一方、ノヴァシリーズはアルミ合金で作られていて大人でも納得のいく質感を持ち合わせています。ブレードの色も12色切り替えできて、ブレード素材も頑強なプラスチックなので激しいチャンバラにも余裕で耐えます。
子供用であれば、振り回しても安心感がある ZD TOYS ライトセーバーシリーズ を大人用なら、見て、触って、飾って、チャンバラも楽しめる ノヴァシリーズ が間違いないです。
子供用|ZD TOYS ライトセーバーシリーズの特徴

子供へのプレゼントなら、まず候補にしたいのがZD TOYSのライトセーバーシリーズ。
このライトセーバーの魅力は、単に「光る剣」ではなく、
スイッチを入れた瞬間からライトセーバーらしい体験ができること。
ダース・ベイダー、ルーク、アナキン、ヨーダ、メイス・ウィンドゥなど、キャラクターごとにヒルトのデザインやブレードカラーが違うので、相手の好きなキャラクターに合わせて選べます。童友社では現在5種類が展開されており、公式価格は6,600円(税込)です。
高価なコレクター向けレプリカほど気を遣わず遊べる一方、
「スター・ウォーズのライトセーバーをもらった!」
という特別感はしっかりある。
誕生日やクリスマスプレゼントにも選びやすいシリーズです。
本当にブレードが伸び縮みする
ZD TOYSで一番テンションが上がるのが、ブレードの発光が根元から先端へ伸びていくギミックです。
スイッチを入れると、
「ビシュゥッ……!」
という起動を思わせる演出とともに、ヒルト側から光が伸びていきます↓
消すときには反対に先端側から光が消えていくので、まるで劇中でライトセーバーを起動・収納しているような感覚。
実際の購入者レビューでも、この「光の刃が根元から伸びる」演出が大きな魅力として評価されています。
子供へのプレゼントなら、箱を開けた瞬間よりむしろ、
初めてスイッチを入れた瞬間が一番盛り上がるライトセーバー
だと思います。
普通の光るおもちゃとは、この時点でちょっと違います。
振るとライトセーバーらしい音が鳴る
もちろん光るだけではありません。
ZD TOYSシリーズには起動音や動作音も用意されているので、実際にライトセーバーを振ってて楽しいです。
ライトセーバーって、手にしたら絶対一度は、
「ブォン!ブォン!」
と振ってみたくなりますよね。
光だけでなく音まで付いていることで、ただ持つだけのおもちゃではなく、ジェダイやシスになりきって遊ぶ楽しさがあります。
なお、本格的なデュエリングセーバーとは用途が違うので、強く叩き合うチャンバラ目的なら後ほど紹介するNovaシリーズの方が向いています。
ZD TOYSは、光らせる・振る・なりきる楽しさを子供にプレゼントするライトセーバーとして考えるとピッタリです♪

全長約1mで「ちゃんと大きい」
プレゼントで意外と大切なのがサイズ。
届いて開けたら、
「思ったよりなんか小さい……」
ではちょっと寂しいですよね。
ZD TOYSのライトセーバーは全長約1m。
実際にブレードを伸ばして構えると、かなり存在感があります。
スター・ウォーズの映像で見るライトセーバーのように両手で構えたり、振ったりできるサイズなので、
「ちゃんとライトセーバーをもらった感」がある
のもプレゼント向きな理由です。
6,600円なのでプレゼントとしてもお手頃
そして嬉しいのが価格。
メーカー希望価格は6,600円(税込)です。
ライトセーバーには数万円する本格的なレプリカも珍しくないので、
約1m
+光る
+音が鳴る
+ブレードが伸びるように発光する
+キャラクターごとのデザイン
まで楽しめて6,600円なら、プレゼントとして選びやすい価格帯です。
「スター・ウォーズが好きなのは知ってるけど、数万円のライトセーバーをプレゼントするほどではない……」
という場合にも丁度いいですね。
子供に渡した瞬間のインパクトと価格のバランスを考えると、ZD TOYSはプレゼント用として相性バッチリです♪
大人用|ノヴァシリーズの特徴
大人へプレゼントするなら、もう一段本格的なライトセーバースタイルの「ノヴァシリーズ」がおすすめです。

Novaは9,900円(税込)〜。
価格だけを見るとZD TOYSより少し高くなりますが、こちらは「大人が持っても満足できるライトセーバー」というのが大きな違いです。
ヒルトの質感、ブレードカラーの変更、サウンド、チャンバラ、カスタムまで楽しめるので、
「スター・ウォーズ好きの大人にライトセーバーを贈りたい」
なら、かなり満足度が高いプレゼントになります。
持ち手部分(ヒルト)の質感が本物みたい
Novaを手にしたとき、安いライトセーバーとの違いを感じやすいのが持ち手部分、ヒルトの質感です。

子供向けのおもちゃというより、
「自分専用のライトセーバーを手に入れた」
という感覚で楽しめます。
全長260mm・重量約300gなので、手に持ったときにも適度な存在感があります。
そして大人へのプレゼントでは、ここが重要。
子供なら「光った!」だけでも喜んでくれますが、大人はつい、
「持った感じはどうなんだろう?」
「安っぽくないかな?」
というところまで見ます。
Novaなら見て、握って、振って楽しめるので、プレゼントを開けたあとも満足感が続きやすいです。
部屋に置いておいてもライトセーバーらしい存在感があるので、遊ばないときは飾って楽しむのもアリですね。
激しいチャンバラをしても楽しめる
Novaを選ぶ大きな理由がチャンバラ対応です。
ライトセーバースタイルでも、実際にセーバー同士を強く打ち合わせる動画を掲載し、「チャンバラ可能」と案内しています。>>動画はこちら(ページ下部)
つまり、
「ライトセーバーをプレゼントしたら絶対振り回すだろうな」
という人にはかなり相性がいい。
友達と2本用意して、実際に打ち合って遊べます。
ただ眺めるだけで終わらないので、
もらった本人だけではなく、他の人も楽しくなるプレゼント
なんです。
「昔スター・ウォーズを見てライトセーバーで戦ってみたかった」
という大人なら、この夢を1万円以下で叶えられます。
振ると本格的な音が出る
当然、Novaにもライトセーバーらしいサウンドがあります。
電源ON・OFF
アイドリング
スイング
衝突時
それぞれにサウンドエフェクトが用意されています。
ただ光るだけではなく、
振る
↓
音が鳴る
↓
相手のセーバーとぶつける
↓
衝突音が鳴る
というところまで楽しめるわけです。
色は12色に切り替えできる!

ブレードカラーも12色から変更可能。これがかなりプレゼント向きの機能です。
青や緑でジェダイ気分を味わったあと、赤にしてダークサイドへ……なんて遊び方もできます。
相手の好きなライトセーバーの色が分からなくても、本人があとから好きな色を選べるというのも、プレゼントとしては大きなメリットです。
9,900円と本格セーバーではかなり安い
Novaの価格は9,900円(税込)〜、送料無料です。
本格的なキャラクターレプリカになると3万円、5万円、それ以上するモデルも珍しくありません。
それを考えると、
1万円以下で、本格的なヒルト・12色発光・サウンド・チャンバラまで楽しめる
Novaはかなり手を出しやすいです。
プレゼントする側としても、
「数万円はさすがに高い……」
「でも安っぽいおもちゃを渡すのもちょっと違う……」
という悩みをちょうど埋めてくれる価格帯。
大人向けライトセーバーの入門機としてプレゼントするなら、非常に選びやすい1本です。
オプションパーツで腰につけられる
Novaはさらに、買ったあとから遊び方を増やせます。
オプションとしてカバーテックホイールとベルトクリップが用意されているので、ブレードを外したヒルトを腰へ下げることもできます。

これが大人には結構刺さります。
手に持って、
「おお、ライトセーバーだ!」
で終わるのではなく、
腰につけて鏡の前に立てる。
スター・ウォーズファンなら、一度はやってみたい姿ですよね。
コスプレ用途はもちろん、自宅でちょっと腰につけて楽しむだけでも十分。
プレゼントするならNova本体だけでもOKですが、予算に余裕があればベルトクリップと後付けカバーテックホイールまでセットにして贈ると、さらに気の利いたプレゼントになります。
2本あればダブルブレードにもできる
さらにNovaは、対応するカップラーもオプションとして用意されています。つまり2本用意すれば、
1本ずつ持って二刀流
として遊ぶだけでなく、
2本をつないでダブルブレード
という遊び方までできます。

最初から2本プレゼントする必要はありません。
まず1本贈って、本人が気に入ったら後からもう1本追加する。
そうすると、
普通のライトセーバー → 二刀流 → ダブルブレード
と楽しみ方が広がっていきます。
「プレゼントを開けた瞬間だけ楽しい」のではなく、贈った相手があとからパーツやセーバーを追加して育てていけるのもNovaの面白いところです。
より本物に近いライトセーバーをプレゼントしたい場合
「相手の一番好きなキャラクターのライトセーバーを贈る」
という特別なプレゼントになります。そんな時はNovaより上のキャラクターレプリカ系ライトセーバーを選ぶのもアリ。
たとえばアナキンが大好きな人にアナキンモデル。
ルークが好きな人にルークモデル。
本人の推しキャラを知っているなら、これはかなり喜ばれるはずです。
ライトセーバースタイルでは、アナキン、オビ=ワン、ルーク、ダース・ベイダー、クワイ=ガンなど、キャラクターのヒルトを再現したモデルも扱っています。
まとめ|贈る相手に合わせてピッタリのセーバーを!
ライトセーバーをプレゼントするとき、一番大切なのは、
「これでいいか」なライトセーバーを選ぶことではなく、贈る相手がどう遊ぶかを想像して選ぶことです。
子供なら、スイッチを入れた瞬間にブレードが伸びるように光って、音を鳴らしながら振り回せるZD TOYSのライトセーバー。
大人なら、手にした瞬間の質感から楽しめて、好きな色へ変えたり、チャンバラしたり、腰につけたりできるライトセーバースタイルのNovaシリーズ。
そして本気のスター・ウォーズファンへ特別な一本を贈るなら、推しキャラクターのレプリカセーバー。
この選び方なら、
「せっかくライトセーバーを贈ったのに思っていたものと違った……」
となりにくいです。
ライトセーバーって、自分ではなかなか買わないけど、もらったら思わずスイッチを入れて振ってみたくなるプレゼントですよね。
相手の年齢やスター・ウォーズの好き度に合わせて選んで、箱を開けた瞬間ではなく、初めてライトセーバーを起動した瞬間の「おおっ!」までプレゼントしてあげてください^^






