ライトセーバーレプリカ|安いやつだけどリアルでチャンバラもOK【1万円以下】

「安い」「本物みたいにリアル」「激しいチャンバラもできる!」そんなライトセーバーを私も探していました。

そんな願望全部を叶えられるライトセーバーを見つけました。

それが、TQXセーバーズ社のノヴァシリーズ↓

低価格で買える本格ライトセーバー

本体(ヒルト)はアルミニウム合金でできていて質感は抜群。プラスチック製のおもちゃとは比較にならないリアル感があります。

刀身は最強のプラスチック、ポリカーボネートでできていて、激しいチャンバラにも余裕で耐えられる強度。

刀身の色が変わるシステムが標準でついてて、ライトサイド気分とダークサイド気分どっちも味わうことができます。

ここまでの機能がついてて値段は1万円以下の9,900円(税込)で送料込み。

この値段でここまで機能、リアル感のある安いセーバーは他にないです。

買って絶対後悔しない1本ですね。

>>ライトセーバーNovaシリーズを見てみる

激しいチャンバラにも余裕の強度

Novaシリーズは実際にライトセーバー同士で打ち合って遊べます。

刀身には、ヘルメットや防護用品などにも使われるほど衝撃に強いポリカーボネートが使われていて強度はプラスチック最強クラス。

引くくらいめちゃくちゃに打ち合っても折れないんです↓

「部屋で光らせて眺めるだけじゃ物足りない」

「友達や子どもとチャンバラしたい」

という人でも思いっきり楽しめます。

これが普通のおもちゃにはできない大きな違いですね!

刀身の色が12色に変えられる

TXQセイバーズ ノヴァのライトセーバー

安いライトセーバーだからといって、

「赤を買ったらずっと赤」

「青を買ったらずっと青」

ではありません。

Novaシリーズは12色のブレードカラーを切り替えて遊べます。

赤・青・緑・紫・黄色・オレンジなど、その日の気分に合わせて色を変更できます。

これがかなり大きなポイント💡

今日は、

青にしてジェダイ気分。

別の日は、

赤にしてダークサイド気分。

さらに黄色や紫、オレンジなどに変えれば、オリジナルのライトセーバーとしても楽しめます。

1本買うだけなのに、色を変えるだけで雰囲気がかなり変わるので、「買ったあと飽きにくい」という意味でもノヴァは超優秀です。

特定キャラクターのレプリカだとブレードカラーもほぼ決まっていますが、Novaなら好きな色を自由に試せる。

初めてライトセーバーを買う人ほど、この自由度は嬉しいと思います。

充電はUSB-C

ライトセーバーというと、

「専用の充電器が必要なの?」

という心配もありますが、NovaシリーズはUSB-Cで充電できます。

普段スマホやイヤホン、モバイルバッテリーを充電している感覚で充電できるから、特別な充電器をいくつも管理する必要もなくてOK。

「久しぶりに使おうと思ったけど専用充電器がどこにあるかわからない……」

となりにくいのもいいですね。

チャンバラで打ち合うなら刀身は82cmがおすすめ

ノヴァシリーズは刀身の長さを選べますが、チャンバラを楽しむつもりなら個人的には82cmブレードがおすすめです。

これ以上の長さになると振った時の取り回しが少し遅くなったり、逆に短いと迫力がなくなるんです。

82cmなら、

見た目の迫力
+
相手との間合い
+
振り回しやすさ

のバランスが取りやすいサイズ。

大人がライトセーバー同士で打ち合うなら、劇中の剣のような感覚も楽しみやすいです。

「せっかくなら本格的にチャンバラして遊びたい!」

という大人なら、82cmを選んでおけば後悔しにくいと思います。

>>Novaシリーズが買える場所

オプションで腰につけられる

腰にセーバーをつけている様子
こんな感じでつかられる

Novaシリーズは手に持って遊ぶだけでなく、アクセサリーを追加すればライトセーバーを腰に下げて楽しむこともできます。

ライトセーバーを腰につけるのに必要なもの

これが地味にテンション上がります。

ライトセーバーって、手に持っている姿ももちろんかっこいいんですが、

ブレードを外して腰からぶら下げている姿が一番「ジェダイ感」が出るんですよね。

コスプレする人はもちろん、自宅でちょっと腰につけてみたいというだけでも十分楽しめます。

必要になるのは基本的に次の2つです。

カバーテックホイール

まずセーバー側に必要なのがカバーテックホイール。

ヒルトの側面についている、小さな丸い突起です。

腰につけるためのとっかかり

このホイールをベルトクリップへ差し込むことで、ライトセーバーを腰へ固定します。

Novaは最初付いていませんが、後付け用カバーテックホイールで追加できます。

後付けパーツの説明

本体とは違う色を敢えて選ぶとアクセントにもなります。

>>カバーテックホイール

ベルトクリップ

ベルトクリップの実物画像

そして腰側に取り付けるのがベルトクリップです。

自分のベルトへクリップを取り付け、

ヒルト側のカバーテックホイール
↓
ベルトクリップへ差し込む
↓
ライトセーバーを腰へ固定

という仕組み。

カバーテック式はヒルトを腰の近くで固定しやすいため、歩いたときにブラブラしにくく動いても美しさがあります。

ノヴァを買うなら、カバーテックホイールとベルトクリップも一緒に揃えておくと、届いたその日から満足度は↑↑です。

2本してダブルブレードにできる

Novaは2本用意して連結すれば、ダブルブレード仕様として遊ぶこともできます。

必要になるのは、

Nova × 2本 + 連結用カップラー

セーバーを連結するための部品1
セーバーを連結するための部品2
3色から選べる

普段は1本ずつ使って、

二刀流。

気分を変えたい日は2本をつなげて、

ダブルブレード。

という遊び方もできます。

まず1本買って遊んでみて、

「これもう1本欲しいな……」

となったときに追加するのもアリ。

価格が9,900円クラスだからこそ、高額なキャラクターレプリカより2本揃えるハードルがかなり低いんですよね。

1本買って終わりではなく、あとから二刀流やダブルブレードへ遊び方を広げられるところも、Novaシリーズの大きな長所ですね。

>>連結カップラー

Novaシリーズはライトセーバースタイルで買った方がいい

Novaシリーズを買うなら、個人的には国内のライトセーバー専門店「ライトセーバースタイル」から買うのがおすすめです。

一番の理由は、Novaのような海外製ライトセーバーで少し心配な、

「届いたけど動かない」
「使っていたら故障した」

といった問題を、日本語で相談できるからです。

ライトセーバースタイルではNovaを9,900円(税込)〜・送料無料で販売していて、到着後6ヶ月間の製品保証も案内されています。

海外メーカーから直接購入すると安くなるケースもありますが、初めてライトセーバーを買う人にとって、

「これって故障なの?」
「設定方法がわからない」
「交換してもらうには海外とやり取りするの?」

という部分は意外とハードルになります。

その点、日本国内に問い合わせ先があるライトセーバースタイルは安心感はかなり大きく初めてライトセーバーを買う人にはオススメです。

まとめ|とにかく安くて飽きのこない1本!

ライトセーバーって、本格的なモデルを調べ始めると2万円、3万円、それ以上の商品も普通に出てきます。

でもNovaなら9,900円で、

金属製のヒルトを握って、12色から好きな色を選んで、音を鳴らしながら振り回して、さらに友達とチャンバラまでできる。

しかも飽きてきたら色を変えたり、腰につけたり、もう1本追加して二刀流・ダブルブレードにしたりと、あとから遊び方も増やせます。

「安いライトセーバーってどうせおもちゃでしょ?」

と思っている人ほど、こういうNovaが合ってます。

高級レプリカを買うほどではないけど、一度は本物っぽいライトセーバーを振り回してみたい。!

そんな人なら、まずはNovaから始めてみると間違いないですよ。

>>ライトセーバーNovaシリーズを見てみる