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TXQセイバーズの実物を買ってみてレビュー!評判はいかに

ライトセーバーのブランドの1つTXQセーセイバーズ。

実物って実際どうなの??と思い1本思い切って買ってみました!

今回買ったのがルークのライトセーバー。

実際に届いたのがコチラ↓

TXQセーセイバーズの実物
Screenshot

ゴリゴリの金属製でホンモノ感がすごい・・・。

ネオピクセルのブレード仕様にしましたがこれが正解。

手元からブレードが伸びたり縮んだりする様はテンション上がりますね・・・!↓

初期設定では音が大きく起動した時ビビりました・・・w

説明書が英語だったものの、AIで解読させて解読できました。

友人に見せた時も

「おもちゃかと思ってたけどこれはすごいわ・・・。」

という感想。

英語の説明書に戸惑うものの、操作方法を覚えれば値段以上の満足度がある逸品でした。

>>今回のセーバー

ヒルトの質感

TXQセイバーズのヒルトの質感

金属製だったのもあって思っていたよりも重厚感がありました。

鏡面部分とヘアライン部分の組み合わせがよりホンモノ感をましてますね。

スイッチを長押しするとセーバーが起動!

初期設定は緑色の光
Screenshot

ルークのセーバーらしく、初期設定は緑色の光。

底の部分がスピーカーになってるらしくここから起動音が出ていました。

腰につけるためのDリングは結構固め。

ぷらぷらする感じではなくしっかり固定ができるイメージ。

ん〜〜〜予想よりも重い・・・w

取り回しに慣れるまで練習がある程度必要そうです。

ブレード

TXQセイバーズのブレード
Screenshot

ブレードは今回ネオピクセルを選んでいたので中身にLEDストリップが仕込まれているよう。

根本は金属板で埋められていたので中の様子はみられませんでしたが、この中にLEDライトがみっちり仕込まれているようです。

材質はポリカーボネイト製。
ガッツリ目のチャンバラにも耐えられる強度とのこと。

私はボッチなので誰か一緒にチャンバラして欲しい・・・。

ヒルトと本体の接続

ヒルトと本体の接続
Screenshot

ヒルトと本体の接続は六角ビスで固定する仕様。

最初は固定するのに10分くらいかかりましたね。

2回目以降は緩めるだけなので1分2分くらいで脱着可能です。

この後確認したんですけど、ライトセーバーレプリカは大体がこの固定方法みたいですね。

ライトセーバー起動!

ついにライトセーバー起動!

しっかり根本からブレードが伸びて思った以上の光量・・・!

ボタンの長押しで色の切り替えやサウンドを変更できました。

TXQセイバーズの色変更(緑)
TXQセイバーズの色変更(青)
TXQセイバーズの色変更(紫)
TXQセイバーズの色変更(赤)

ブレードは82cmがオススメ

実際使ってみてわかったのがブレードは短い方の82cmがピッタリだと感じました。

というのも、振り回したり、腕を垂らして構えたりする時に82cmがピッタリ。

ブレードは82cmがオススメ

92cmだと地面に間違いなく擦れます。

私が175cmで82cmがちょうどいいので大体の人は92cmだと長すぎると感じそうです。

92cmの方は海外の身長が高い人にちょうどいいんでしょうね。

説明書が英語!

説明書が英語!
Screenshot

ここが残念ポイント・・・@@;

説明書が英語だからよくわからん・・・・!

なのでチャットGPTに写真をとって解読してもらいました。

値段も安くないからここは日本語の説明書が欲しかったなぁ〜〜。

総評|総じてTXQはしっかりしたライトセーバーだった!

最初TXQセイバーズとはなんぞや・・・・と思い、そのクオリティが気になってましたが、ヒルトにリアル感があり、ネオピクセルの仕様もクオリティが高かった・・・!

説明書が英語で最初は手間取るものの、操作は慣れてしまえばわかりやすかったですね。

これから最初の1本を買おうとしている人も満足できる1本になるでしょう。

>>TXQのライトセーバー一覧