ライトセーバーで競技・チャンバラ用と激しく打ち合うライトセーバーが欲しい場合、どのライトセーバーを買ったらいいのか迷いますよね。
ズバリ!オススメは「アレックスセイバーズ センティネル」です↓

このライトセーバーは握りやすさ(滑りにくさ)、重さ、耐久性と競技用として使いやすい条件を全部満たしています。
私自身、実際に持ってみましたが取り回しも良く長時間持っていても疲れず安定していました!
しかも手に入れやすい価格なので遠慮なく思いっきり振り回せるのも魅力的。
一度手に持てば「これなら思った通りの動きができる・・・!」と思える競技用に最適な逸品です。
ヒルト(持ち手)部分
アレックスセイバーズ センティネルが競技用として最適なポイントを紹介していきます。
競技用での使用者もダントツで多く、その人たちの声も参考にしています。
ホールド感の高いグリップ
グリップ部分に凹凸が施されているため手が滑りにくく、激しい動きや打ち合いの際にもしっかりと握り込むことができます。実際やってみるとわかりますが、この凹凸の有無で握り心地(安定感)がかなり違います。打ち合った時の衝撃は予想しているよりも大きく、激しく打ち合うほどそれを実感します。大きな衝撃を受けた時もこの凹凸がサポートしてくれるので上下のブレがほぼ起こりません。

一見スリットが多いように見えますが、競技用としてはこのくらいがベストです。グローブと併用でさらに安定感が増します。
握り直しがしやすい無駄がないデザイン
競技中は両手→片手→両手のように持ち方を切り替える場面も多くあります。その際に握った感覚が違うと一瞬そっちに気がとられ、判断が鈍ります。センティネルはぐるりと1周が同じデザインなのでその感覚がブレずに握り直すことができます。
ヒルトのどこを握っても同じ感覚というのは一瞬の判断が必要な時に大きな差になり安心感があります。
軽量で優れた取り回しができる重さ(操作性)
本体の重量が軽めに設計されており、長時間の使用や素早い剣さばきが容易です。女性でも扱いやすい重量バランスでありながら、金属特有の適度な重厚感は損なわれていないので「持っている感」もしっかりあります。瞬時の判断が必要とされる場面でもコントロールがしやすいです。

刀身
次は刀身部分についてです。
激しい打ち合いに耐えうる耐久性
刀身は最強のプラスチック、ポリカーボネイトを使っています。わかりやすく耐久性を説明すると床に置いた刀身をハンマーで打ち付けても割れません。戦闘機のキャノピーや機動隊のシールド、ヘルメットのアイシールド部分と命に関わる部分に幅広く使われている素材です。
そんな素材を使ったものだから耐久性はお墨付き。↓の動画のようなかなり激しい打ち合いにも耐えられます。
わざとやってると思いますが引くぐらい激しいです^^;
刀身の色
刀身の色はいつでも自由に変えられます。変えられる色数は16色以上なので自分の推しと同じ色で打ち合いができますよ!
刀身が手元から伸びるシステム(AXピクセル)にも対応
よく動画で見かける手元から刃が伸びるライトセーバーがありますよね。センティネルもオプションであの仕様にできます。
競技でいざステージに立つ際は自分のテンションをあげるのもすごく大切。そして見ている人の注目度も上がるので観客も味方につけられます。
耐久性もデフォルトのものと変わらないので劇中さながらの臨場感を体感したいならこのオプションは追加推奨です。
このオプションでセーバーを買う場合、メインシステムを「AXピクセル」にしてカートに入れてください。
まとめ|競技用ならセンティネル一択
本格的な仕様と金属製ヒルト(持ち手)を採用していながら、19,900円(税込)という比較的リーズナブルな価格から購入できます。競技用として気兼ねなくハードに使い倒すための心理的ハードルが低い点も大きなメリットです。
故障したり初期不良があったりはあまりありませんが、万が一の時はライトセーバースタイルさんがしっかりサポートしてくれます。
思う存分、気兼ねなくライトセーバーの競技を楽しむならライトセーバースタイルでセンティネルの購入が一番安心ですよ!


